日本考古学用語辞典 - 山本忠尚

山本忠尚 日本考古学用語辞典

Add: ovyxicyj56 - Date: 2020-12-16 01:49:37 - Views: 38 - Clicks: 5428

その他の標題: 日本考古学用語辞典. III 見出語の配列. 和英対照日本考古学用語辞典 資料種別: 図書 責任表示: 山本忠尚著 言語: 日本語; 英語 出版情報: 東京 : 東京美術,.

12: 高松塚・キトラ古墳の謎: 山本忠尚 著: 吉川弘文館:. 考古学と文献史学の協同が強調されるようになって久しいが、文献史学の側からすると、考古学は聞きなれない用語を多く使うのでとっつきにくい、考古学の論文を読んでみても本当に理解できたのかこころもとないというのが偽らざる感想ではないだろうか。実は考古学内部でも研究の専門化が進み、よその分野で使われる用語の意味が十分把握しきれないのは評者のみではないであろう。そのような問題の道案内としてよい事典が出た。田中琢・佐原真両氏が中心になって編集した『日本考古学事典』である。 考古学事典と題するものは一九五一年の酒詰・篠遠・平井氏による『考古学辞典』にはじまり、今日まで相当な数になるが(本書の「考古学事典」の項目を参照されるとよい)、近年の考古学上の調査と発見の増大、研究の多様化が進む中で、考古学のすべての分野を一冊に収録することは困難となり、『旧石器考古学辞典』、『縄文時代研究事典』、『日本古墳大辞典』、『図説江戸考古学研究事典』、『日本土器事典』など事典自体が専門分化することによって事態に対応している。これらは考古学の研究者や学生が、多数の個別的な事例を短時間で把握するために不可欠なものとなっ. 12 Description: vi, 日本考古学用語辞典 - 山本忠尚 793p ; 22cm Authors: 和英対照日本美術用語辞典編集委員会 Catalog. * 強力な5名の編集委員と充実した78名の執筆陣。編修担当:旧石器時代=加藤晋平、縄文時代=小林達雄、弥生時代=佐原 真、古墳時代=白石太一郎、歴史時代=田中 琢 * 旧石器時代から歴史時代まで、1,600項目を収録。歴史・民族・地理・地質・生物・人類・建築・化学などの関連分野の項目にも配慮してある。 * 最新の研究成果に基づいた、正確で詳細な記述。従来にない新しい事典とするため、特に次の4点を重視した。 (1)現在の考古学の立脚点を明確にするために研究史を追求した。 (2)日本の日本考古学事典であるが、日本以外の地域との対比、東アジアから世界の考古学の状況にも目を配った。 (3)類書では採用されない飾る・切る・磨くなどの動詞項目を立項し、考古学が人間活動の復原にどのように係わっているかを示した。 (4)遺跡名や人名は立項しないが、必要なものには記述にできるかぎり書きこむことにした。 * 豊富な図版、充実した索引。. 日本考古学用語辞典 : 和英対照.

日本郵便・ヤマト運輸による配送。 原則として6000円未満の商品はクリックポスト、8000円以上や厚さ3センチ以上のものはヤマト運輸。 ただし、配送方法は断り無く当店の判断で変更する場合がございます。. 「新しい」日本考古学事典が登場した。あえて「新しい」と表現したのには相応の理由がある。それは最新に加えて,新鮮さ,さらにユニークさをあわせもっているからである。 日本の考古学は,すでに数冊の事(辞)典を有しているが,この度の事典は,最新の研究成果を網羅しているのは当然にしても,構成にかつて見られなかった創意工夫が,ちりばめられている。事(辞)典の編集は,言うは易い(方針の立て方)が,その実行となるとなかなか難事なもので,編集者の識見とそれを承けた執筆者そして出版社とのハーモニーの度合によって方向が定まる。 「新しい」事典を標傍する編者は,とくに研究史の重視,国際的視野の展開,人間活動の復原,近接分野の成果の咀嚼を掲げているが,それは現在の考古学の立脚点を明確にし,東アジアをはじめ世界の考古学に眼を向けて日本と対比する必要性を説き,項目として動詞をとり入れ,文献史学・民族学・人類学・民俗学,さらに自然科学の諸分野の研究の成果を積極的に導入したことに表われている。5名の編者(加藤晋平―旧石器,小林達雄―縄文,佐原―弥生,白石太一郎―古墳,田中―歴史)の思いが78名の執筆者との協同作業. 普及版 Format: Book Responsibility: 和英対照日本美術用語辞典編集委員会編集 Language: Japanese; English Published: 東京 : 東京美術, 1998. 考古学--日本--辞典: isbn:: 軽装版) 注記: 引用古文献解題: p467-473: 登録日:: タイトルのヨミ: ニホン コウコガク ヨウゴ ジテン: 著者のヨミ: サイトウ, タダシ: 件名のヨミ: コウコガク -- ニホン -- ジテン.

昭和59年初版。 斎藤 忠 (著) 東京堂出版 天地小口に少しヤケあり。函に多少のスレ、キズはありますが、中身状態は並. 3 形態: xii,136p ; 26cm ISBN:著者名: 日本東洋医学会 . 掛川誌稿 フォーマット: 図書 責任表示: 山本忠英纂輯 ; 袴田鷹邨再写 言語: 日本語 出版情報: 掛川 : 郷土新聞社, 1966. 弥生時代研究の第一人者で、前国立歴史民俗博物館長の佐原真さんが10日亡くなった。研究の最先端を疾走し、その成果の普及にも人一倍力を注いだ学問人生だった。佐原さんの業績と人柄を後輩の考古学者、春成秀爾・同博物館教授に語ってもらった。【構成・伊藤和史】 20世紀後半の50年間で、考古学者としていちばん「華」と心のある人だった。彼のいるところ、いつも学問中心の話題で明るく楽しい雰囲気があふれていましたね。 若い時は土器の紋様の細かい変遷や、銅鐸の編年研究で実績を上げた。40歳をすぎて、食べ物、環境、戦争、性差別の問題など、考古学の幅をどんどん広げていった。 それができたのは、他の分野の一線の人ともすぐ親しくなれたから。最先端の情報を仕入れ、相手の業績をきちんと評価したうえで自分の解釈を加えるから、誰もが協力しました。 (中略) 今年出た『日本考古学事典』(三省堂)は、彼と共編者の田中琢さん(前奈良文化財研究所長)ならではの発想の事典で、30年、いや50年は凌駕できないと思う。人とモノが緊張しながらも、親密な関係にあった20世紀後半のよき時代の考古学を総括している。若い研究者もそう簡単に. ワエイ タイショウ ニホン コウコガク ヨウゴ ジテン. 和英対照 日本考古学用語辞典. 11 岩波講座日本考古学 日本考古学用語辞典 - 山本忠尚 / 近藤義郎 ほか 編 1. 考古学辞典: 主題: 考古学--辞書: 分類・件名: NDLSH : 考古学 -- 辞書: タイトルのヨミ、その他のヨミ: コウコガク ジテン: その他のタイトルのヨミ、その他のヨミ: コウコガク ジテン: TTLL: jpn: 著者名ヨミ: サカズメ, ナカオ: 言語: 日本語: 形態: 360p ; 18cm: 書誌ID.

岩波書店 1985. 普及版 フォーマット: 図書 タイトルのヨミ: ワエイ タイショウ ニホン ビジュツ ヨウゴ ジテン 言語: 日本語; 英語 出版情報: 東京 : 東京美術, 1998. Bib: BAISBN. 日中美術考古学研究 フォーマット: 図書 責任表示: 山本忠尚著 言語: 日本語 出版情報: 東京 : 吉川弘文館,. 歴史/日本史 紹介文: 日本の考古学用語および関連分野の用語のうち、平安時代までの用語を中心に約3,800語を収録。内外双方の研究者が利用できるよう二部構成となっている。第1部は、日本語から英語への辞典で、排列は五十音順。第2部は英日。. 2 形態: 293p ; 22cm 著者名: 山本, 忠尚(1943-) 書誌ID: BAISBN:. わが国では、考古学は現在隆盛をきわめているかに見えます。たしかに今この学問の周辺には、日本の近代考古学百年の歴史のなかでは見られなかったほど多数の人たちが関心をもって集まっております。発掘調査もいたるところで絶えまなく実施されています。それらが新聞やテレビなどのマスメディアの視線を考古学に向けさせ、それがまた人々の関心をひきおこしています。考古学の周辺には、社会の関心と多量の情報とが過剰にまであふれています。 そこでよく感じることがあります。もう少し適切なわかりやすい形で正確に調査や研究の成果に関する情報を提供できないものだろうか、ということです。それは、やさしい文章で書くことはもちろんですが、それだけではありません。やや固くいえば、現在の厖大な情報を分析するとき、新しい調査や研究への出発点にすること、簡潔にいえば、過去と未来を現在から展望する視点を明確にする必要がある、ということでしょう。われわれの考古学が現在おかれている学問的状況がいかに形成されてきたか、学術用語や学術上の概念の一つ一つについてそれを明確にしていくことは、現状を分析し、未来を展望するうえで、有効な、そして、不可欠な手続きでありましょう。この事典を企画するうえで、まずそれを願いました。 (「内容見本」より). 編集代表・田中 琢 ●質問:お祝いの赤飯は古代米の赤米に起源があると聞いたことがあります。赤米は原始古代からあったのですか。 回答:出土した最古の赤米は日本で稲作が始ってから千年以上後のものです。項目「米」や「イネ」をお読みください。巻末の索引「この事典を読むために」の「稲作」に関連情報のあるページを集めてますので参考に。 ●質問:昔は米を蒸して食べたと聞きましたが。 回答:弥生人は、米を蒸すのではなく、もっぱら煮て食べていました。項目「蒸す」「煮炊き」と巻末「この事典を読むために」の「煮炊き」を参考に。 ●質問:韓国旅行で石鍋料理を食べましたが、日本に石鍋がありましたか。 回答:平安時代から室町時代にかけて日本でも広く石鍋を使っています。項目「石鍋」と巻末「この事典を読むために」の「煮炊き」を参考に。 ●質問:ワールドサッカーで韓国の犬肉料理が問題になっていますが、日本では犬肉を食べたことはなかったのですか。 回答:食べたことがありました。巻末「この事典を読むために」の「食べる」のなかの「犬肉食」を参考に。 ●質問:米がなかった縄文人はなにをどれほど食べていたのですか。 回答:縄文人は地域によっておもに食べたものが違っていたようです。項目「炭素窒素同位体法」や「木の実」と巻末「この事典を読むために」の「食べる」を参考に。 ●質問:日本人の好むタコを捕るタコ壺はいつごろからあるのですか。 回答:弥生時代の中ごろ、紀元前後のころからタコ壺漁が始ります。日本独自の漁法のようです。項目「タコ壺」を、巻末「この事典を読むために」の「漁撈具」を参考に。 ●質問:いま死者の装束は左前(左衽)に着せますが、高松塚古墳の壁画の人物は左前です。死者の装束だったのですか。 回答:古墳時代の埴輪から高松塚のころまで左前が普通の衣服の着かたでした。その後、政府の命令で右前が正式になるのです。巻末「この事典を読むために」の「左衽」「右衽」を参考に。 ●質問:「魏志倭人伝」で倭人の衣服は「貫頭衣」であると読んだのですが、どのようなもので、いつごろまであったのですか。 回答:8世紀ごろまで普段着は貫頭衣だったとする説があります。項目「貫頭衣」を、巻末「この事典を読むために」の「着る」を参考に。 ●質問:『源氏物語絵巻』の貴婦人は髪を後に垂れる「おすべらかし」ですが、浮世絵の美人はさまざまの.

和英対照日本考古学用語辞典 フォーマット: 図書 責任表示: 山本忠尚著 言語: 日本語; 英語 出版情報: 東京 : 東京美術,. Dictionary of Japanese archaeological terms. 日本考古学用語英訳辞典≪稿本≫ 山本忠尚, 松井章編. 1.この事典は、考古学の研究者や学生だけでなく、考古学に関心をもつ一般市民を対象としました。 2.採録した項目は、旧石器時代から現代まで、ほぼ1600項目になります。 3.考古学研究の最新の成果に基づく記述を基本とし、さらに以下の点を重視しました。 (1) 現在の考古学の立脚点を明確にするための研究史の追究。 (2) 東アジアおよび世界の考古学と日本考古学とのつながりと対比の視点からの記述。 (3) 動詞形の項目の採用による人間活動の総体的な復原の紹介。 歌う/埋める/占う/描く〈画く〉/踊る・舞う/飼う/書く/隠す/囲む/飾る/奏でる/切る/着る/組合わせる・組立てる/削る/殺す/捨てる/座る〈坐る〉/供える/貯える/戦う〈闘う〉/食べる/突刺す/繋ぐ・結合する/摘む・刈る/研ぐ・研ぎなおし/寝る/呪う/運ぶ/葬る/彫る/掘る/播く〈蒔く〉・植える/真似る/回す/磨く/蒸す/割る(38項目) (4) 文献史学や民族学など近接する諸研究分野の成果との対比と総合。 4.引く事典であるだけでなく、読む事典であることをめざして、通常の索引とは異なる「この事典を読むために」を作成、付載し. 新しい日本考古学の事典をお届けします。 この事典を手にして「なぜ?」と思われるところがあるかもしれません。そのひとつは人の行為をあらわす動詞形の項目でしょう。そのような項目をなぜ設定したのか。例をあげましょう。「食べる」です。 人が「食べる」行為に関連する項目には、「食料」からはじまって、それを入手する「狩猟」や「農業」あるいは「稲作」、入手するための「弓矢」や「落し穴」、「鋤」や「鍬」あるいは「石庖丁」など、さらに食料を貯蔵する「穴倉」、入手した食料を加工する「石皿」や「磨石」、「鍋」や「釜」など、そして食べるための「食器」や「箸」「匙」の類、すべてを挙げきることはできません。これらの考古資料を起点にして「煮炊き」や「蒸す」行為を明らかにし、それを経由して人が「食べる」段階に到着します。このように人の行為の全体像を明らかにすることが考古学研究の出発点だ、と私たち編集委員は考えたのです。今回とりあげることができたのは多くはありませんが、この事典編集の主意の一部はこの動詞形の項目の採用にあらわすことができた、と思っています。 このようなかたちで考古学研究の成果を伝えるには、調査と研究の現状をありのままに伝えることが必要です。現状は過去の成果を展望するなかで浮かび上がってきます。執筆者のかたがたに研究史的な視点からの記述も重視するようにお願いした理由はここにあります。過去は現在の起点であり、現在は未来の日本考古学を展開する足がかりになる、と考えたのです。 日本の歴史は、いうまでもなく、アジアの、そして世界の歴史と分かちがたくつながっています。さらにまた、考古学の研究法の基盤には他の地域の考古学の研究成果との対比があります。直接関係が深かった近隣地域はもちろん、その他の地域の調査研究成果との対比は、日本の歴史の特質と普遍性を明確にするでしょう。日本考古学から離れた記述は避けるとして、外国の考古学とのつながりと対比の追究は欠かせない、と考えました。 考古学の研究は、文献史学や民族学あるいは人類学や民俗学など、多くの近接する諸分野の研究と密接に関連しています。それらの成果の総合が過去の人間活動の解明作業全体を形成するものとなるでしょう。しかし、それぞれ研究課題の設定には違いがあります。一例をあげれば「首長」です。文献史学でも民族学でもそのことばで表現したものの実態の把握. 考古学辞典 フォーマット: 電子ブック 責任表示: 酒詰仲男 等著 言語: 日本語 出版情報: 改造社, 1951 書誌id: st23004125.

私は、自分の仕事を第三次産業とよんでいる。考古学が第一次産業、歴史学は第二次産業。この二つの産業が確定した事実にもとづいて、自由な想像力で世界とか人間などを問うのが私の哲学者としての仕事である。 こういう私にとって絶好の第一次産業の事典が出た。現代日本で活躍しているすぐれた考古学者による最近の考古学的発見と、それに関する多くの学説を詳しくしかも分かり易く述べた事典である。このような事典をしっかり読み、いろいろ想像力をめぐらせて、私ながらの学説をつくるという老後の楽しみができたのである。 私のような老人ばかりではなく、広く考古学を愛好する若い人にも読んでもらいたいと思う。 項目のたて方、研究史をふまえた叙述、編者・執筆陣の見識と苦心がどのページからも読み取れる。刺激的で、まさに“新しい”考古学事典である。 十数年前から聞いていた考古学事典がついに出来た。待っただけのことはあった。素人でも活用できる便利なものが出来たことを喜んでいる。 戦後日本考古学の第一線を歩んだ編者等の豊富で正確な実績に基づく、21世紀考古学のバイブルとなる『事典』である。 旧石器時代から歴史時代まで、急激にその分野を拡大させた現代の考古学に、はじめて対応できる網羅的で精密な事典である。. >>プレスリリース <参考資料> 『和英対照考古学用語辞典』山本 忠尚・Walter Edwards、 (Dictionary of Japanese archaeological terms) 『日本庭園辞典』小野健吉・Walter Edwards(Japanese Garden Dictionary: A Glossary for Japanese Gardens and Their History) 『遺跡情報交換標準の. Bib: BNISBN:Subject:. 1.見出語は、長音および中黒を無視した五十音順としました。 2.清音・濁音・半濁音の順としました。 3.見出語が同音の場合は漢字の画数順としました。. 10 形態: 9, 282, 7p, 図版 2 枚 : 挿図 ; 27cm 著者名: 山本, 忠尚(1943-) 書誌ID: BAISBN:X. 高松塚・キトラ古墳の謎 - 山本忠尚 - 本の購入は楽天ブックスで。全品送料無料!購入毎に「楽天ポイント」が貯まってお. 考古学者は名探偵 : 分類が謎を解く: 山本忠尚 著: 論創社:. 我孫子昭二、泉 拓良、稲田孝司、猪熊兼勝、岩永省三、上原真人、宇田川 洋、内川隆志、大三輪龍彦、岡村秀典、岡村道雄、小野正敏、小野山 節、粕谷 崇、加藤晋平、金関 恕、可児通宏、金子裕之、亀井明徳、岸本直文、木下正史、木下密運、工楽善通、栗原文蔵、車崎正彦、黒崎 直、桑原久男、古泉 弘、甲元真之、小林達雄、小南一郎、斉藤孝正、酒野晶子、佐川正敏、佐原 真、沢田正昭、寒川 旭、設楽博己、白石太一郎、椙山林継、鈴木隆雄、鈴木保彦、砂田佳弘、清家 章、高橋克寿、巽 淳一郎、田中 淡、田中 琢、谷口康浩、千葉 豊、都出比呂志、当真嗣一、永島正春、中村 大、中村慎一、難波洋三、西村 康、原田昌幸、春成秀爾、広瀬和雄、深沢芳樹、福永伸哉、藤沢典彦、藤本 強、前川 要、前田洋子、町田 章、松井 章、水野正好、宮尾 亨、宮本長二郎、森岡秀人、森本 晋、山内紀嗣、山中敏史、山本忠尚、吉田恵二、和田晴吾.

書名: 和英対照 日本考古学用語辞典: シリーズ: 著者: 山本 忠尚 著: 発行元: 東京美術: 出版年: : 判: a5: ページ: 293: 六一id. 和英対照日本考古学用語辞典 Format: Book Responsibility: 山本忠尚著 Language: Japanese; English Published: 東京 : 東京美術,. 日本考古学辞典 監修・藤田亮策 発行日・昭和37年12月。日本考古学協会扁。発行所・東京堂。函スレ。 > 連絡と発送には迅速な対応を心掛けていますが、オークション売買が専業でないのでご連絡(質問の返答や落. See full list on dictionary.

ハードカバー 考古学者は名探偵―分類が謎を解く. 和英対照日本考古学用語辞典/山本 忠尚/ウォルター・エドワーズ(歴史・地理・民俗) - 日本考古学の用語、および必要と思われる関連分野の用語、併せて3800語を、和英対照で収録。. 山本忠尚ヤマモトタダナオ 1943年東京生まれ。. 和英対照日本美術用語辞典 / 和英対照日本美術用語辞典編集委員会編集. 12 形態: vi, 793p ; 22cm 著者名:.

10: 日本考古学用語辞典 : 和英対照: 山本忠尚 著 ; ウォルター・エドワーズ 英文. 5 Description: 568p ; 27cm Authors: 斎藤, 忠(1908-) Catalog. 和英対照 日本考古学用語辞典: 山本忠尚: 東京美術: : 3850: 除籍本: 19-423: 考古学はどんな学問か: 鈴木公雄: 東京大学出版会: : 1650: 除籍本・美品: 19-424: 考古学研究法: モンテリウス: 萩原星文館: 1943: 3850: 蔵書印・線引き: 19-425: 考古学研究入門: h・j・エ. 日英対照漢方用語辞書 : 基本用語 = The dictionary of kampo medicine : basic terms フォーマット: 図書 責任表示: 日本東洋医学会辞書編纂委員会編集 出版情報: 京都 : メディカルユーコン,. 日本考古学用語辞典 - 和英対照 - 山本忠尚 - 本の購入は楽天ブックスで。全品送料無料!購入毎に「楽天ポイント」が貯まってお得!みんなのレビュー・感想も満載。. Amazonで山本 忠尚, エドワーズ, ウォルターの和英対照 日本考古学用語辞典。アマゾンならポイント還元本が多数。山本 忠尚, エドワーズ, ウォルター作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。. 7件の結果 本: 山本 忠尚.

奈良国立文化財研究所 1988 『日本考古学用語英訳辞典』奈良国立文化財研究所: 奈良国立文化財研究所 1988 『日本考古学用語英訳辞典』 ファイル: 3次元画像: 書名: 日本考古学用語英訳辞典: 発行(管理)機関: 奈良文化財研究所 - 奈良県 有償頒布・配布ページ. 50音編 分野別編(日本考古学の時代区分;地域区分;遺物(材質による分類;機能による分類) 製作技法 遺跡と遺構 調査関連用語 史料) 英語索引. 日本考古学用語辞典 / 斎藤忠著 Format: Book Reading of Title: ニホン コウコガク ヨウゴ ジテン Language: Japanese Published: 東京 : 学生社, 1992. 山本, 忠尚(1943-) 書誌id: ba51170555.

1.見出語はゴシック体で示し、「漢字見出し」の上に小さな文字の「かな見出し」を付けました。 2.見出語の表記のほかに、広く用いられる表記は〈 〉内に示しました。 3.他に説明のある同義語や関連語は空見出しとし、→で本項目の見出語を導きました。. 1933年生。京都大学大学院修士課程修了。奈良国立文化財研究所埋蔵文化財センター長、文化庁文化財鑑査官をへて、1994年奈良国立文化財研究所長。1999年退官。平城宮跡の発掘調査では木簡第1号発見者となった。 1932生。京都大学大学院博士課程修了。奈良国立文化財研究所埋蔵文化財センター長、国立歴史民俗博物館企画調整官を経て、1997年国立歴史民俗博物館長。年退官。考古学を易しく解説することに心がけている。年没。. 10: 日中美術考古学研究: 山本忠尚 著: 吉川弘文館:. 9 形態: vi, 574p : 挿図 ; 22cm ISBN:著者名: 斎藤, 忠(1908-) 書誌ID: BA注記: 引用古文献解題: p469-475. 改訂新版 フォーマット: 図書 責任表示: 斎藤忠著 出版情報: 東京 : 学生社,.

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